あなたの利き脳はどっち?

皆さんお久しぶりです。ぶんちゃんです(^^♪ 3日間ほどお休みさせていただきました。その理由としましては、ネタを温存するためでもあるのですが、1番は文化祭の準備がありましたので、ブログの更新ができないと判断したからです
 
 
 

 

まぁ、文化祭準備は前回同様、今回もかなりグダグダしておりましたが、僕らの班で作成していた「もぐらたたき」は無事完成いたしました!その他の班は、まだ出来上がってないようです(笑)当然ですがね・・

 

 

www.bunchan.work

 

 

 

今日は何の話題かと申しますと、ずばり「」についてです。でも、ここではそんなに難しい話ではなく、今すぐにでも出来る実験を交えて話したと思います(^^)/

 

 

 

 右脳について

右脳は、直感力・音楽力図形力全体を見渡す力空間認知力(音楽、絵、想像、幾何学、総合力)に優れています。五感で感じた感覚・感性を直感的・総合的に認識し、判断することで、音楽、芸術、空間、感情、直感、感性を司り、イメージの脳芸術の脳ともいえます

 

左脳について

言語力論理的に考える力計算力物事の分析力(言語力、分析、推理、数字)に優れています。

 

僕はどちらかと言うと左脳タイプですかね・・・何とも言えませんが

 

 

利き脳とは何か?

まぁ、名前の通りなのですが、人にはそれぞれ利き脳ってものがあります。右利きの人は右脳、左利きの人は左脳というわけではなく、利き脳チェックによって、自分が右脳タイプなのか、左脳タイプなのかがわかります。

 

 利き脳チェック

利き脳チャックには主に2つが挙げられます!どちらとも恐らく知っている方も多いと思います。では、いきましょう!

 

まず、指を交互に組んでみます。組んだ時に左の親指が上に来る右脳タイプ

                    右の親指が上に来る左脳タイプ

f:id:bunntinnmalu:20170901170616j:plain←の画像のようになるなら右脳タイプです。

 

 

次に、腕を組んでみます。組んだ時に左腕が上に来る右脳タイプ

                 右腕が上に来る左脳タイプ

 

f:id:bunntinnmalu:20170901171555j:plain←の画像のようになる人は、右脳タイプです

 

 チェックする上でのポイント!!

あまり意識せずに自然体でやるのがベストです。意識してしまうと本当の場合と逆の結果が出てしまうので、そこだけは気をつけてくださいね(笑)

 

 

 利き脳の4つのタイプ

A:右右脳タイプ
      下になる指が右/下になる腕が右

B:右左脳タイプ
      下になる指が右/下になる腕が左

C:左左脳タイプ
      下になる指が左/下になる腕が左

D:左右脳タイプ
      下になる指が左/下になる腕が右

 

 Aタイプの人

『右右脳タイプ』は、超感覚派です!直感とひらめきで行動し、物事を判断するときも感覚や感情を重視する。このタイプの人は、使ったあと元の場所に戻すのが苦手。モノの出し入れの際、動作が多すぎると面倒臭くなってしまう。結果、モノを片づけず、出しっぱなしにして使うことが多い。また、感情を重視するので思い入れが強く、モノを捨てるのも苦手だ

 

 Bタイプの人

『右左脳タイプ』は、完璧主義が多く、ひとつうまくいかないと、途端にやる気がなくなってしまう極端な面の持ち主だ。このタイプの人は、やりだすと細かいところまでこだわるが、途中で時間がなくなったり、収納グッズが足りなくなったりすると、途端にやる気ゼロに。毎日コツコツと続けるのも苦手で、そのまま際限なく散らかってしまう。

 

 Cタイプの人

『左左脳タイプ』は、真面目なコツコツ型。物事を細かく考えるのが得意で、従来型の片づけにいちばん向いている。このタイプの人は、合理性を追及するあまり、本当は必要なものまで捨ててしまい、あとで買い直すハメになる場合も。また空間管理が苦手で、大きなスペースを有効活用するのが不得意だ。

 

 Dタイプの人

『左右脳タイプ』は、独自の基準を持った人が多く、発想や行動も個性的。このタイプの人は、難しく考えてしまい、なかなか片づけが進まない。モノへのこだわりが強く、優先順位をつけにくいので収納の仕方を決めることができず、片づけを始められない。また、興味のないモノはしまいこむと忘れてしまう傾向がある。

 

 

皆さんはどのタイプだったでしょうか?ちなみに僕は、Aタイプでした!このタイプ別の備考はあくまでも参考であり、必ずしもすべての人に当てはまるわけではないので、そこの所は注意して下さい(^^)/

 

大企画1発目ということで、うんちく系のネタになってしまいました(笑)

 

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では、また次の記事でお会いしましょう!

 

参考

4種の利き脳別に分類「片づけ脳」トレーニング右左脳編 | 女性自身[光文社女性週刊誌]